『テラスハウス軽井沢編33話』副音声ネタバレ!俊亮ノアに恋心!?聖南ノア卒業宣言!貴之のデリカシーのなさにガッカリ!?

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こんにちは!『テラスハウス軽井沢編33話』副音声のネタバレを書いていきたいと思います。

前回のあらすじ

前回、綾と貴之はスケボーデートへ!貴之に手を持ってもらいながらスケボーを教えてもらうシーンもあり、2人の距離は一気に近づいた感じでした。
そして二人は今度星デートに行く約束をしました。
聖南とノアは2人でバーに行き、お互いの気持を確認しながらキスへと発展。バーで熱ーいキスを交わしそのままホテルへ!その後ノアが『聖南さんと付き合いたい』と気持ちを伝え、聖南ノアカップルが誕生しました!さらに新メンバーの俊亮も入居し、バイであることを告白しました。今回はどんな展開になるのでしょうか。それではどうぞ~!

新メンバー俊亮メンバー全員とご対面!

優衣と貴之がリビングで喋っているとノアが俊亮と一緒に入ってきてここで優衣と初対面します。
そして、貴さんとノアは2人を残して買い出しに出掛けます。

山ちゃん「おっ何!?いきなり2人残すの?ちょっとどうゆうこと~」「なにその気の使い方?」
トリちゃん「実際カッコイイ人が多いじゃないですか~バイの人やゲイの人って」
youさん「可愛い人とかぁ」
トリちゃん「綺麗な顔の人多いですよね」

優衣『なんでこう、テラスハウスに入ったんですか?』

山ちゃん「面接始まりましたね!」

俊亮はまだ自分がバイなのかハッキリ分からないのでテラスハウスでそれを見つける為に入居したと優衣に説明します。

山ちゃん「これをちゃんと伝える場所をもうける為に2人で行ったのかな?買い物」
youさん「どうなんだろねぇ」

そして、貴之とノアが買い出しから帰り、リビングで綾と聖南の帰りを待ちます。

そこでは俊亮のメイクの話題に。

優衣『顔(メイク)出来るんですか?』
俊亮『でも基本的にやるのはそこまで上手くないです』
優衣『えっ!?あっ人にやるんじゃなくて自分にやってるんだいつも』

そして俊亮は今度検定があると優衣に伝えると、優衣は女子メンバーがいるから練習台になるよと。ちょっとふざけてノアくんもと優衣が言うとノアが

ノア『さっきそれ、自分で言ったんよ、俺もやって欲しいなって笑』

山ちゃん「それいいよね、練習て」
徳井さん「ノアもう、メタルギアソリッドのキャラクターみたいになってきてるな」
メンバー「爆笑www」
馬場園さん「ほんとや笑ハッハッハッハー笑」
徳井さん「メタルギアソリッドや笑」
山ちゃん「検索して下さい、もし知らない人は」

そこへ綾と聖南が帰ってきます。
皆が揃ったところで貴之が聖南とノアが付き合うことになったと俊亮に報告します。

そして皆で乾杯した後、俊亮が改めて自分がバイかもしれないという事を伝えます。すると聖南が

聖南『あー、どっちも』

山ちゃん「受け入れるスピード、うぇいどっちも」「なにあの聖南のだったらうちピッタリよの空気感笑」
徳井さん「ちょうど良かったね、みたいな笑」

聖南『どっちもってさぁ、ハンパなくない?2倍どころか10倍!?笑』『うらやましい、うらやましいですぅ笑』

と、ちょっと不安そうな俊亮をポジティブに迎えました。

山ちゃん「さすがですね、聖南さん!」

ここでオープニングイントロへ

俊亮、ノアとのお風呂で恋心!?

イントロあけリビングで皆でくつろいでいるとノアがお風呂に入ろうかなと言うと俊亮も一緒に入りたいと2人で入ることに。

山ちゃん「俺も入りたいっていうのは…!?」
youさん「一緒に」
馬場園さん「一緒に!?(俊亮)可愛い顔してるなぁ」
山ちゃん「でもさぁ…」

葉山くん「ノアの体凄いな」
山ちゃん「バキバキだね、なんかやってんのかなぁ」

お風呂で楽しそうに会話してる2人を見て
youさん「ノアのこと好きになっちゃうんじゃない」
山ちゃん「ちょっとそういう表情も感じましたよね」
徳井さん「なんかちょっとねぇ、ダイニングのとこでもなんか」
山ちゃん「男前だもんな~」
葉山くん「同い年だけどノアの方がだいぶ年上に見えますね」
徳井さん「顔が濃いからなぁ」

そしてノアが『先に出るわ』と俊亮の頭をポンとし、先に出ます。

youさん「あっもうそんな事したら好きになっちゃうでしょー!
トリちゃん「ビックリした~」
youさん「ねぇ~」
トリちゃん「今のは絶対キュンてした!」
徳井さん「何が何が」
山ちゃん「頭ポンて」
徳井さん「えっ!?あいつ罪やなあ~」
トリちゃん「はい、もう好き~」
徳井さん「これもうキタなー、フラグがおっ立ったなこれ笑」
youさん「これもう腐女子が大変なことに笑」
山ちゃん「萌上がって下さってますか」

綾の居るリビングにお風呂上がりの俊亮が入ってきます。
山ちゃん複雑だよねそうなってくると、いよいよ…

俊亮『初めてゆっくりしゃべれたノアくんと』
綾『どうだった?どうだったって言うのもなんだけど』

山ちゃん「なんか女の子っぽいもんな~どちらかというと」

俊亮『まぁノアくんカッコイイと思ってたのね、で2人でお風呂入っててなんか出るときに頭ポンてされたのね』
綾『あっそうなんだ~笑』
俊亮『女子扱いかな~みたいな笑』
綾『キュンとした?』
俊亮『別にキュンとしたとかじゃないけど~、あっちは別に普通に弟みたいに』
綾『1個下だしね』

葉山くん「1個下なんだ」

そして俊亮はノアと聖南が付き合ってるのも聞いたし、自分の気持ちを聖南に言うことじゃないと綾に伝えます。

すると綾は無理に自分の気持ちを押し殺す事はないと思うと俊亮の背中を押しました。

山ちゃん「なるほど~」
youさん「そうねぇ」
山ちゃん「答えは出そうだね」

ノアと聖南のテニスデート

徳井さん「割とでも袋さん(聖南)にしてはシンプルな」
トリちゃん「もっとピンクでとかね~」
山ちゃん「もっとヒラッとしたやつかと思ったら」
徳井さん「やっぱ優衣ちゃんが選んでるからそんな」

二人がテニスしている姿を見て
山ちゃん「けしてテニスとして見れるもんじゃないっすけどね」
メンバー「爆笑ww」

聖南が『終わり~っ』といいテニスは終わり二人はレンタサイクルへ

山ちゃん「おーまぁ見所は無かったねぇ…
メンバー「爆笑ww」
youさん「いえ、スコート姿!」
山ちゃん「まだ続きますか」
youさん「こういうね、軽井沢デート」

葉山くん「いや目立つだろう、これは軽井沢で」
山ちゃん「いや幸せだなぁこれ~」
徳井さん「ンフフフ笑」
山ちゃん「幸せだわぁ~絶対!」
youさん「いいじゃーん」
徳井さん「本当に真っ当な軽井沢の楽しみ方やな」
youさん「なんかパンフレットみたい」
山ちゃん「確かに」
youさん「美男美女ですよ~」
山ちゃん「止めよって言って林の中行っておっぱじめんじゃないか~?」

2人はカフェで休憩します。

そこで聖南はテラスハウスに来た理由の「最後の恋を見つける」という目標を達成したので卒業を考えているとノアに伝えます。

ノアも聖南に出会い付き合うことも出来、今幸せなのでテラスハウスに長く居る必要はないと思ってると返します。

youさん「出ちゃうの~」
山ちゃん「そうだよねぇ」
youさん「え~、なんか…画面の片隅でずっと定点で生活しててくれないかな笑
山ちゃん「あっそれやりましょうか」

貴之の気になる人とは…!?

聖南と貴之は翔平が抜けてしまったチームアダルト2人でバーに飲みに来ています。

聖南『綾とはどうなの?』
貴之『誕生日プレゼントくれたりね…』
聖南『やっぱり貴ちゃんマンに対して特別な気持ちはねちょっと感じるでしょ?まぁどう思ってるのかなってのはちょっと思った』

山ちゃん「貴ちゃんマン??」
youさん「(綾と)どうなの~!?」

貴之は綾の事が好きになれるかなという気持ちで接していたけど、好きになれるスイッチが入らないと聖南に伝えます。


山ちゃん「あれ!?」
トリちゃん「やっぱ女の子からいくって…」
youさん「あ~そう」
山ちゃん「タイプじゃないって事ね」
徳井さん「まぁそやな、タイプじゃないんやな」

貴之『まだ誰にも言ってないんだけど…気になる人がいて…』
聖南『えっ!?』

山ちゃん「えっまさか!」
youさん「俊亮!?」
トリちゃん「聖南さん!?」
山ちゃん「そうじゃないのか!?」

貴之は東京にいる子で、三年前から知ってる子でバイトが一緒だった子で連絡はちょこちょことっていたと答えます。


山ちゃん「え~困るぅそれ、1番盛り上がりづらい!」

貴之『出来れば本当に結婚したいぐらいに思ってる。近々告白したいと…思った

メンバー「え~!?」「へ~!?」と悲鳴が
山ちゃん「何それ~変な感じー」
youさん「なんだ~」
山ちゃん「つまんなーい」
トリちゃん「誰~!?見たい!」
徳井さん「見たいなあ」
山ちゃん「出てきまさーねぇ」
youさん「もう出てくるねぇ」

綾は貴之からバスタオルももらい喜んでいるのに今の気持ちをちゃんと伝えてあげた方がいいと思うと聖南は貴之にアドバイスをしました。

そして貴之はテラスハウスに帰り、早速綾をプレイルームに呼び出します。

貴之『あのね、さっき聖南とご飯行ってたでしょ』

山ちゃん「そっから言うんだ」
トリちゃん「それ言わなくても…」
徳井さん「それ言うとややこしなるからなもう~」
山ちゃん「真っ先に言ってよ!聖南に言う前にって…」

そして、貴之はすごく好きな人が出来てそれはテラスハウスの人ではなく東京にいる女の人だと。
綾とはご飯やスケボーに行ったり星を見に行く約束もしたけどもう、2人で遊びに行く事は出来ないと伝えます。

徳井さん「ショックやなぁこれ…」
youさん「う~んさみしい…」
山ちゃん「テラスハウス出てる人だから(貴之の事を)好いてくれてんじゃないの!?大丈夫?」
徳井さん「急な話やったなぁ、綾ちゃんからしたら」

貴之『その人に近々告白しようかと思ってて』

山ちゃん「じゃあ今から出ようかもう、ねっ今から家出よう。もう君はこの家には役に立たないんだから」

綾『良かったね、そういう好きな人が出来たんだったら』
貴之『そう…だね、本当に結婚してくれねぇかなって感じの人がいて』

山ちゃん「そう、じゃないんだよ」「やめなさいよオイ!オイ死人に鞭打つんじゃないよ!」

そして貴之は傷ついている綾の前で好きな女性のことを綺麗でね、おしとやかでね、など語りだし止まりません。


山ちゃん「傷口にハバネロねじ込んでんじゃねぇか
徳井さん「もうええ、もうええ、そこまでは言わんでもええ!寮長、寮長!」
山ちゃん「(寮長)もう気ぃ失ってる!」
馬場園さん「知らねぇよ、笑うなよ
徳井さん「なんだその笑顔は!笑」
youさん「変わってる〰」
山ちゃん「終わってないっすかコイツー」

それに対して綾は
綾『そこまで強い意志があるんだったら分かってくれそう。答えてくれそう…』

山ちゃん「いい子だねぇ、君は!」
youさん「いい子だねぇ」
葉山くん「めちゃくちゃいい子だぁ」

貴之『まぁそれだけ!ウフフ笑』

山ちゃん「ウフフじゃねぇわ!!
youさん「笑ってる~!」
馬場園さん「バッカじゃないコイツ!」
トリちゃん「デリカシーがない」
youさん「ねぇ~」
山ちゃん「デリカシーがない!本当っにデリカシーがない!」
葉山くん「なんか32才の対応じゃないっすよね
トリちゃん「やだー」
youさん「(精神年齢)16ぐらいじゃない?」

そして最後に貴之は『頑張ります』と笑いながら言いました。

山ちゃん「達成感テメエだけ感じてんじゃねぇバカヤロー!
youさん「頑張りますって言ったあ!」
馬場園さん「頑張ります~!?」
トリちゃん「知らないよ、そんなこと言わないでよ~」
山ちゃん「本当ダメだ人間的に」
葉山くん「一回り下なのに凄い綾ちゃん、ちゃんとしてますよねぇ、なんか寮長の方が…」

聖南ノア卒業宣言!そして寮長も…

聖南とノアは皆が揃ったリビングで卒業宣言します。

ノア『まぁ聖南といろいろ話して、付き合えたし卒業しようかなって』

トリちゃん「早い…」
山ちゃん「あ~でも俊亮君!」
youさん「あ~俊亮~」
葉山くん「結構動揺してますね」

聖南『最後の恋を探しに来たって言ってそれもかなって悔いないかなって』

山ちゃん「聖南以外、誰も最後だと思ってないかもしれないけどねこれ」

貴之『ま、良かったね』
ノア『うん』

山ちゃん「良かったねじゃないよ~!お前も出ろ~」

聖南『もう無いな~テラスハウス戻ってくることは私はもうきっと笑。もう無いよ~もう無いよ~
貴之『もう勘弁してもらっていいですか笑』
聖南『むしろ!むしろ!もう要らないと!笑』
貴之『もうあれじゃないっすかぁ、でもねぇ笑』
聖南『今度戻ってくるときは35(才)ぐらいかな~とかって笑

徳井さん「ええなぁその時の聖南も見たいな~!」
youさん「見たいなー!」
トリちゃん「結婚相手を探しにみたいな感じで」

そしてスタジオトークへ
徳井さん「いや、もう一回見たいなー!35の聖南見たいなー!
馬場園さん「見たい!そん時はアダルト版のテラスハウスで笑
徳井さん「誰か…私のこと忘れてない?みたいな登場して欲しいな」
馬場園さん「ドア、バーン!て開いてね」
徳井さん「まさかっ!?」
youさん「聖南とノアが、だから庭に小さいの建ててそこに住む…笑
徳井さん「防音だけしっかりした小屋みたいな」
山ちゃん「シェルターみたいの作ってね!」
youさん「セックスばっかりしてるから」

とスタジオメンバーは聖南とノアの卒業で盛り上がります。

スタジオトーク開け、聖南とノアの卒業パーティーで貴之が聖南とノアをプレイルームに呼び出します。

そして貴之は明日気になる人に告白しに行き、それで卒業しようかと思っていると2人に告げます。

山ちゃん「そりゃそうだよ」
youさん「う~んまぁそうだよねぇ」
徳井さん「まあ、そのタイミングやわなぁ」

さらに貴之は告白し、オッケー貰えるかどうかは分からないけどどちらにしても卒業しようと思っていると伝えます。

youさん「そうかもねぇ…」
トリちゃん「一気にメンバーが…」
山ちゃん「そうだねぇ、正直面白く無かったし」

聖南とノアは貴之の卒業を聞きしんみりしています。

山ちゃん「しんみりしてんじゃ無くて早く出ていって欲しいだけだよ、たぶん」

そこでエンディングへ
youさん「まあでもタイミング的に…」
山ちゃん「ここ以外無いですよね」
徳井さん「ねぇ、ここですよねぇ」
山ちゃん「ちょっと遅かったかな逆に」
馬場園さん「そうね、凄く長く住んでてね」
youさん「でもほら、よくやってくれたよ」
山ちゃん「まぁいちをそっか、綾ちゃんの可愛いらしい部分を引き出してくれたもんね」
youさん「そ~そ~」

まとめ

俊亮はノアとお風呂に入りさらにノアに恋心を抱くようになり、自分探しの答えが出るのかなと思いきや残念ながらノアは聖南と一緒に卒業に。
寮長が綾に好きな人がいると伝えたときのデリカシーの無さにはビックリしました!あの自己満足な感じは一体…。なんか残念でした。
聖南、ノア、貴之と卒業する事になり一気にメンバーが少なくなります。次はどんな新メンバーが入ってくるのでしょう!?次回の貴之の告白も気になりますね!

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