『テラスハウス軽井沢編31話』副音声ネタバレ!

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こんにちは!今回は『テラスハウス軽井沢編31話』副音声のネタバレを書いていきたいと思います!

前回のあらすじ

前回、貴さんの誕生日パーティーで綾は貴さんに用意していた誕生日プレゼントのパンツを渡し貴さんも大喜びし二人はいい雰囲気に。
そしてノアはさっそく聖南をデートに誘います。しかし、デートの前に大変なことが!
貴さんの誕生日パーティーの夜、聖南とノアは酔った勢いも合ってかキスを交わしていたのでした!
そして、二人はパーティーの次の日ランチデートに行き意気投合しこちらもいい雰囲気に…。
その夜ノアは聖南とのことが嬉しかったのかヘラヘラしながら翔平にキスしたことを打ち明けます。翔平はもちろんキレますが気持ちを抑えながら聞いていました。
波乱な幕明けの今回はそれぞれどんな展開になるのでしょうか!?それではどうぞ~!

横浜みなとみらいで行われた貴さんが出席するGREENROOM フェスのシーンからスタートします。

貴さんが女の子に囲まれ写真を撮られています。

山ちゃん「あらっうわうわうわ~っ、浮かれてんな~!」
youさん「あっ寮長大人気~!」
徳井さん「やってんなぁコレ~笑」
山ちゃん「これはやってますねぇ」
youさん「やってますねぇ」

そこへ、オシャレした綾と優衣がやってきます。

山ちゃん「けっしていい光景じゃないよ~」
徳井さん「ほら、今寮長に会う前にちゃんと前髪をさぁ綾ちゃんこう、整えてたよ~」
馬場園さん「あっ可愛い!」
山ちゃん「ちゃんと好きなんですねぇ、まだ~」

綾『写真撮ってもらっていいですかぁ?笑』
貴さん『あっちょっと困りますねぇ笑』
優衣『ちょっとお昼買ってきたからどっか行こう~』
貴さん『いいよー!』

山ちゃん「ちょっと(貴さん)スター気取ったなぁ」
スタッフ 笑ww
馬場園さん「寮長が?」

そして3人で昼食タイム。

貴さん『よく来たね~』
綾『サプライズ笑』

徳井さん「よく来たねぇ…笑。もう海外の人間だよ、海外で待ってたやつや笑」
山・トリちゃん 「笑www」

綾『感想は?』
貴さん『えっ感想!?』
綾『まさかの二人がいた感想』
貴さん『嬉しかった嬉しかった!』
綾『嬉しかったって笑』
貴さん『ハハハハハハ笑』
綾『人ごとかって笑』

徳井さん「寮長なんか格好よくなってん」
葉山くん「ですよねぇ!」
youさん「そうねぇ」
山ちゃん「自信ですかねぇ」
youさん「やっぱホルモン出てきたんじゃない」

そして貴さんが『聖南のヨガ始まるんだね』と!


山ちゃん「聖南のヨガ!?えっ!?」
youさん「えっマジで!やったじゃん翔ちゃん!」
馬場園さん「あえ~!?」

そして聖南のヨガが始まります
youさん「聖南ヨガー!」
葉山くん「あーキター!ありがとうございます!」
徳井さん「凄い凄い!これは聖南やねんな」
山ちゃん「これはガラケーのポーズですぅ笑」
葉山くん「ガラケーのポーズ笑」
youさん「ガラケーのポーズからの…」
馬場園さん「何このイベント笑」

葉山くん「オーー凄い!」
徳井さん「凄いやん!」
youさん「凄いね~!」
徳井さん「足どうなってんの?ケツある?」
youさん「ケツ…はあります」
徳井さん「聖南ほっそいな~」
youさん「凄~い」
徳井さん「恥骨」
山ちゃん「徳井さん、なんすか恥骨って笑」
youさん「ちょ、おとうさ~ん!笑」

優衣、聖南を古畑任三郎バリに問い詰める!

前回翔平はノアに、聖南とキスしたことを打ち明けられましたが、ノアは終始ヘラヘラしていて受け入れがたいものだったということを貴さんに相談しました。そして、誕生日パーティーの夜の事が気になっている優衣、綾と貴さんの3人で聖南を問い詰めます。

貴さん『ちょっと聖南に聞きたいことあるんだよな~』
聖南『にゃに~!?』
貴さん『なんか…ねっ』
聖南『へっ…!?』
優衣『ちょっちょっちょ!順番に聞いていきましよ、そうゆうの。ちょっと急過ぎる~!』

山ちゃん「なんか積極的になったね優衣ちゃん」
youさん「何ですかぁ!?今の…」
山ちゃん「優衣ちゃん!?どうしたんだ~笑」

貴さん『じゃあもうこれ、優衣先生に委託しますんで笑』
優衣『キャハハハ笑ww』
聖南『えっ!?』

山ちゃん「こわいこわいこわいこわい!サイコパスだぁ…」

そこでオープニングのイントロへ
イントロ中、スタジオメンバーは優衣の話題でもちきりです。

徳井さん「糾弾ハイになんてんなぁ、今から問い詰めまーす!みたいな笑
スタジオ 爆笑ww
徳井さん「なんかコワいなぁ笑」
youさん「ちょっとチャッキーっぽいっすよね」
山ちゃん「コワかったすねぇ。笑い方もケタケタケタケターっていう」
山ちゃん「いや、確かに徳井さんのおっしゃる糾弾ハイっ やつですね」
youさん「そうですねぇ」
山ちゃん「今から問い詰めてやる、こっちは証拠全部持ってるぞ、さあ逃げれないだろっていう。こっわー!」
葉山くん「しかも、それを10個上の先輩にやるっていう」
youさん「しかも酔ってる時のことを!」
山ちゃん「わーコワっ!」
徳井さん「今の寮長が聞こうとしたのもちょっと待ってっていうその…、聖南の事を考えてっていうよりは、じっくりいたぶって行こうよみたいな感じにちょっとだけ見えてしまったなぁ…笑」
youさん「そっちそっち!そっちの方が強かった気がする」
山ちゃん「焦るんじゃないよ、ゆーっくりやろうよってことでしょ」

そしてイントロ明け

優衣『じゃあまあちょっと、弱いやつから取りあえずいこうかなと』
貴さん『こっえー!』
聖南『まずはレベル1からってことね』

スタジオメンバーから「コワー!」と悲鳴が
山ちゃん「徳井さんの言う通りじゃないっすかぁ!」

優衣『取りあえずレベルゼロぐらいから』

馬場園さん「問い詰めるの好きなんやなぁ…」
山ちゃん「さあ優衣ちゃんのレベルゼロって何なんだろう笑」

優衣『キスをするのは好きですか?』
聖南 思わずむせる

山ちゃん「レベルゼロですか?これ」
葉山くん「これゼロじゃないっすねぇ」
トリちゃん「こんな質問するぐらいだったらとっとと聞けばいいのに」

聖南『好きですよ!嫌いな人っていないと思いますよ!』
優衣『じゃあ聖南さんが好きなキスはどんな時にしたくなりますか?』
聖南『ちょっとお酒が入ったときとかには、やっぱりなんか高揚してねっ、そういう気持ちになりやすい!』


山ちゃん「もう、ねぇ、自首しますって手出してるんだから手錠かけてあげなよ!」
youさん「えーっでもチューしたって…いいじゃんねぇ」
山ちゃん「誰かと付き合ってるわけじゃないですからね!」

優衣『どんな時に、こう…』
貴さん『裁判か!笑』

徳井さん「(優衣)歩きながら問い詰めるって古畑任三郎スタイルや
馬場園さん「ハハハハハハ爆笑www」
youさん「そうですよねぇ90年代の…」
山ちゃん「最後だもう笑、小声で西村雅彦さんが入ってきちゃう頃か」

聖南『あれ?私は…笑、被告人!?笑』
優衣『キスする時って誰でもいいとかありますか?誰でもいいですか?』
聖南『それは良くない!少なからず気になるとか、ていうのがあるからキスしちゃうんだと思う、お酒飲んじゃって!』

山ちゃん「まっそりゃそうだよね、素直だねぇ」

優衣『やっぱお酒飲んじゃったときにキスしましたって言うのって、記憶が無いなっていうことって、こうなかなか無いですか?この人としてるっていう、なんかってありますか?』
聖南『えっ、えっ!?どうゆうこと!?』

山ちゃん「スゲーな問い詰め方」
「サスペンスだったら最後の方よこれ」
葉山くん「そうですよねぇ」
山ちゃん「船越英一郎がもう崖立ってる」
youさん「なにを…」
山ちゃん「ノアのこと好きなんでしょって事です。覚えてんでしょキスしたのって」

聖南『気になってる男の子とお酒飲んだらチューしがち!』

山ちゃん「あるある!聖南あるある笑」

優衣『まぁレベル10なんですけどぉ…笑ww』


山ちゃん「一気にいきますよ10に!何段階か知りませんが」

優衣『こないだこのぉ……笑www』

葉山くん「こわいこわい!」
youさん「ちょっとねぇ…」

優衣『ゲロチューをね…』
聖南『ハイハイハイハイ…』

山ちゃん「ゲロチュー!?」
馬場園さん「ゲロチュー…」
徳井さん「あっもう共通認識なんや、ゲロチューは」

優衣『ただチューがしたいってだけなのか、じゃあ気持ち的に好きなのかもっていうのがあってぇ、チューをしたか』
聖南『えーっとねぇ、だだチューがしたいでチューはしないと思う私は。だから…きっと気になってるんだと思う…』

トリちゃん「聞きたいのそこじゃないですよねぇ」
山ちゃん「何が聞きたいか早く言ってあげた方がいい。ノアのこと好きなんでしょってことよね」

貴さん『心のどっかでね』
優衣『よかった!』


山ちゃん「よかった!?」
トリちゃん「そこじゃなくてなんで隠すのってことですよね」
山ちゃん「聖南の、聖南の悲しい顔…笑」

貴さん『まぁあとね…』
優衣『なんか、あれ心配だったのは気持ちがなくてただキスするだけの関係にはなって欲しくないと思ったって言うか…』

youさん「どうゆうこと!?」
葉山くん「それ、でも優衣ちゃんの立場から言えるんすかね」
山ちゃん「優衣ちゃんがさ、ノアの母ちゃんとかだったら言うよ…笑」
葉山くん「そうっすよね」

綾『聖南さん的には、いつぐらいからノアくんに対していいなって思いはじめました?』
聖南『いいな!?気になったはねぇ、でもここ最近よ。本当にここ最近。』

山ちゃん「嘘つけい!これ押すからね!笑」「嫁にもろてー言ってたじゃん」

聖南『ここに来たときは可愛いなぁぐらいよ、これと言って喋ったことも無かったし』

youさん「まあチューからね、始まって気持ち動いたりしますから」

綾『デートに誘われた時は特にまだ何も思ってなかった…』
聖南『デートに誘われた時っていつだっけ?』
綾『あの女子部屋…いつだっけ?1週間ぐらい前?』
聖南『それ…くらいじゃない、私が彼をそういう風に見るようになったのは』

山ちゃん「(ノアと)ツーショットになったのはバレてないと思ってるんでしょ」

優衣『ノアくんとキスしたのはこないだが初めてですか?』

山ちゃん「出た刑事~笑」

聖南『そうですよ』
優衣『ふ~ん笑』
貴さん『こわいよ~笑』
聖南『こわいよ~!なんかあたし凄いさぁ…』
貴さん『こえ~この人笑ww』
優衣『なんか違うんすよ、キャンプの時に二人が居なかった時間があったというか、みんなで探したけど居ない時間があったからぁ、だからその時からなのかな~と思ったんです』

葉山くん「優衣ちゃんて何がしたいんだろう…」
山ちゃん「まぁ賢い子だから、こうやって理詰めで言うの好きなのかなぁ」
トリちゃん「探したんだぁ…」
youさん「すべてを明らかにしないと気が済まないんだぁ」
山ちゃん「嘘ついてんでしょって言いたいんですよぇ」

聖南『全然違う違う、マジで違う!』
貴さん『まぁ順序ってもそもそも無いと思うし。まぁコソコソするのはこの家ではちょっとアレかもしんねぇけど』
聖南『コソコソしてない!』
貴さん『そうね!優衣ちゃんおっかねぇ!笑』


youさん「なんなんだろう…おっかないねぇ」
トリちゃん「おっかないっていうか、なんかおかしいですよねぇ…」
山ちゃん「(優衣が持ってる水筒)えっ何が入ってんのアレ」
徳井さん「なんであんな緑なん?お茶の色じゃない緑や」
youさん「絵の具っぽいですねぇ」
徳井さん「まさか、絵の具溶き水飲んでんのかなぁ…」
馬場園さん「えっ!?笑wwwこえ~」
山ちゃん「口に含んでプーって吐くんじゃない?」

聖南『でも…これからどうなるか分かんなないけど、またデート行く約束はした…』 『ごめんねチューから始まってもいいと思ってる』

徳井さん「いいよ、全然ええよ」
山ちゃん「こんなに弾劾裁判受ける必要ないんだよね」

貴さん『ちょっと俺も気になってたからさ』
聖南『そうだよな、ごめんよみんな…』

youさん「いや、いいんだよ」
山ちゃん「でも、お前はキャンプの時やってんだろって感じですよね」 

優衣『おしまい!笑』

山ちゃん「この家(聖南)居づらいだろうな~笑」

優衣の詰めよりはネチネチ感が凄かったですね!
キレずにちゃんと聞いて正直に答えてた聖南が大人な感じがしました。優衣も隠されていたという疑いの気持ちなどからそうなってしまったのだと思いますが…。ゲロチュー裁判でしたね^^;

まだまだ続く優衣VS聖南

その夜リビングで二人きりになった優衣と聖南。
優衣は聖南にノアの事は全然気にしないでください、私はもう全然好きでも気になってもいないのでどんどん遊びに行って下さいと伝えます。

山ちゃん「宣言した!じゃあさっきの裁判しなさんな~」
葉山くん「そうですよね」

聖南『普通にね…もっと正直ね、喋りたいなってのはあったんだけど…
優衣『気にしてたんですか?』


山ちゃん「まぁね、そりゃ相談されてるしね。応援もしたしね」

優衣『気にしてたんですか?気にしてくれなくて大丈夫だったのに。やっぱり大人だから気にしますよね、私何とも思ってないので本当に」

馬場園さん「大人だから…!?」
山ちゃん「反論するスペースちょうだい。質問を3つ続けちゃうのこわいから…」

優衣『キスをしたのも、もしかしたら心の中でこう爆発していたというかぁ、もしかしたら優衣ちゃんの居ないところで今のうちにしなきゃっていう気持ちがあったのかもしれないし…なんか全然自分を抑えて欲しくないというか…』と間髪入れずに優衣は自分の気持ちをまだまだ喋り続けます。

山ちゃん「何とも思って無い人のトーンじゃないのよ」「むちゃくちゃ悪人じゃん聖南…」
youさん「むっちゃ喋るね」
山ちゃん「反論のスペースを!こわいですよねぇ…」

優衣『普段生活してるときにあんまり(ノアと)話さないし仲良いよって感じもあんまり見えて無かったからぁ、キスを聞いたときに正直良かったって気持ちよりも、やっぱりそういう人達なんだぁって思ってしまったというか』

山ちゃん「うわっこわーっ!」
youさん「えっ!?どうゆうこと?」
山ちゃん「じゃない軽い奴らなんだって」

そして、優衣はみんなの前でも普通に仲良くしてくれたら私だけじゃなくみんなもスッキリすると思う。気にせず仲良くして下さいと伝えました。


山ちゃん「句読点を使え!」「ありがとうって言えないよねぇ」

優衣『(聖南がノアが入居してきたときに)お嫁さんにしてくださーいって言うのか本当になるかもしれないですね

山ちゃん「覚えてんだね」

聖南はずっと静かに聞いて居ましたが最後意味深な笑みを見せました。

山ちゃん「そうだよねぇそうなるよ」
徳井さん「オーッ!ええ表情やったね今の!笑
youさん「いいですねぇ!さすがですね~」
山ちゃん「今のはむちゃくちゃ攻撃でしたよね笑」

涙、涙の卒業ライブ

翔平はテラスハウスのメンバーに内緒でTHREEのメンバーと卒業ライブを提案します。バーベキューパーティーの日、何も知らないメンバーを庭に呼び出すとそこには小さなライブ会場が。

翔平は『ランブリングローズ』を熱唱します。

山ちゃん「あっプレゼントした花ってバラですよね!?ランブリングってどういう意味なんだろう?」
馬場園さん「枯れ果てるって意味ですかね」
葉山くん「ダイレクト過ぎる…笑」
youさん「(歌)うっま!!」
トリちゃん「上手~い!」
山ちゃん「上手ですねぇ」
馬場園さん「綺麗な声~」

メンバーが翔平の卒業を察し皆、涙を流しはじめます。

youさん「もう、やめちゃうの知ってるから…」
トリちゃん「えっ!?やめるの知ってるの寮長だけですよね!?」
葉山くん「これ歌い終わってからじゃないですか」
山ちゃん「いやいやだってこれ卒業パーティーでしょ!?」
youさん「違うよ」
葉山くん「いや普通にバーベキューじゃないっすか」

徳井さん「(貴さん)この人ほんま、よう泣くなぁ」
youさん「おじちゃん、よう泣く」
徳井さん「おじちゃんはよう泣く!笑」
トリちゃん「本当にここ今、生で歌ってるってことですもんね、なんかCDみたいな感じですよね!」
葉山くん「翔平さんも泣いてますねぇ」
山ちゃん「ここでの思い出ですもんね」
トリちゃん「(翔平)泣いてるのに全然音が…、上手~い!」
山ちゃん「えっ!?口パク?」
youさん「違ーうでしょ!」

徳井さん「聖南は泣くわなぁ、いろいろあったからね
youさん「こっち(翔平)にしとけば良かったぁ~」
山ちゃん「結構逃した魚、でかい感じしますよ」
馬場園さん「でかいよ、だいぶ!」
youさん「結構でかいかもね…」

翔平『ありがとうございます。最後は歌でみんなにちゃんとありがとうを伝えたいなと思って…。僕上村翔平は本日をもって…テラスハウス卒業します!みんな本当に今までありがとう!!

トリちゃん「本日なんだ」
山ちゃん「みんな、なんとか分かってきたんだ、途中で」
youさん「そうだねぇ…」
山ちゃん「解散ライブじゃんもうこれ」
徳井さん「解散ライブやほんまに笑、ほんまに解散ライブや笑」
youさん「解散はしませーーん!メンバーと一緒に帰ります笑」
山ちゃん「翔ちゃんはやめへんでー!つって」

そして、夜も感動の涙涙のバーベキューです。

翔平『えー、最高の夜を過ごせております。歌で最後は恩返ししたかったというか、ありがとうの気持ちを伝えたかったから、二人(スリーのメンバー)にも来てもらってね、歌…しかないからね逆に』


徳井さん「ほんまに、このシーズンよう泣くみんな」
馬場園さん「よう泣きましたねぇ」
徳井さん「よう泣く!」「(スリーの)メンバーまだ居る!もう帰るタイミング逃してん笑」
youさん「どっちが入れ替わりで残るのかしら笑」
徳井さん「次俺なんだけどって笑」

聖南『そんなことないからね』

優衣『結構…大事な日とかに嫌な話いっぱいしちゃってごめんね、でも翔平さんが1番話しやすくてさぁ居なくなっちゃうのさみしいけど、新メンバー楽しみにしてる笑』
翔平・メンバー『爆笑www』
翔平『さすが優衣だね笑』

山ちゃん「てことはまだ居るんだ優衣ちゃん」
youさん「ねっ!」
トリちゃん「おもしろい笑」
山ちゃん「まあでも、ちょっと面白くなってきたかもしれないですねこの子も、ぶっちゃけて」

貴さんは『翔平のこの明るい性格が好きで…』と語りだし感極まり号泣します。それを聞いていた翔平も号泣します。

youさん「あっもう二人で…笑」
徳井さん「もうこうなったら集団過呼吸やでこんなもん。集団心理でそうなるから相乗効果で」
山ちゃん「あの在来線でも行けるからね、あの、東京…」
徳井さん「いやもう、誰か死んでるやろこれもう笑」
youさん「そのレベルですよねぇ笑」
山ちゃん「死別ですよねぇこの別れかた…」
徳井さん「ちょっと待ってくれ、分かるけど笑」
馬場園さん「二度と会われへんぐらい泣いてる笑」

ノアが静かに泣いている姿が映ります。

徳井さん「いろんなパターンで泣いてるなぁ、静かに笑」
youさん「これ台本無いですよねー!?笑」
葉山くん「これ凄いなぁ笑」
山ちゃん「スゲーこれ面白いと思ってるんですけど、これ面白いって思うって人間的にやべぇのかなぁ」

翔平『この想い出は一生忘れねぇから!』

山ちゃん「いやだから、東京と軽井沢ですよねぇ」
youさん「いや…ほらさ」
山ちゃん「そういうもんなんですかねぇ」
徳井さん「良かったんやなぁ」
youさん「そうそう…」
葉山くん「でも寮長と翔平さんそうじゃないっすかねぇ」
徳井さん「まぁねぇ」 

次の朝、綾以外のメンバーはリビングで卒業する翔平を待っています。

翔平『おはようこざいまっす!』
優衣『スーツね笑』
翔平『卒業にはやっぱりスーツでしょ』
聖南『さみしくなるなぁ翔ちゃん…』
翔平『楽しい夜をありがとうございました』

山ちゃん「最初なんかねぇ確か水道業者の人が来たって言われてたんだよたしかねぇ」
トリちゃん「なんか凄いまともな人が抜けちゃいますねぇ」
葉山くん「そうですねぇ」
youさん「そうねぇ…」

そしてタクシーに乗る翔平を皆で見送ります。

翔平『じゃぁ次の舞台で!会いましょう!』
貴さん『うん、ライブ行く!』

山ちゃん「次の舞台で!そうだよねぇライブあるもんね」
葉山くん「あれ綾ちゃんだけがいないっすね」
山ちゃん「もう大学行ったってあの時ね、1限だったんじゃないかなあ。東京だからねぇ」
トリちゃん「そうですよねぇ、早くに出ないと」

山ちゃん「あら、優衣ちゃんあの小瀬田(麻由)出るときなんかねぇ」
葉山くん「全然違いますねぇ笑」
youさん「違うねぇ」
徳井さん「確かに笑」
山ちゃん「何も無いって言ってたけどもねぇ」
馬場園さん「本当に何にも無いって言ってたもんね」
葉山くん「こんなに違うんですね、人が違うと」
山ちゃん「まあ、ある種素直なのかね」
youさん「不思議だねぇ…」

ノアみんなの前で聖南をデートに誘う

翔平がテラスハウスを出た夜、リビングで皆でいるときにまた体調が悪いといいながら聖南をデートに堂々と誘います。

トリちゃん「こんなみんなの前で笑」
山ちゃん「そう、こんな露骨に態度変えていかなくてもねぇ…、みんなの前で誘うんだね」
youさん「まぁ似合うちゃ似合うんだけどなぁ」
山ちゃん「でも何だろう、気持ちの切り替えかたが気持ち悪いわなんか。露骨にデートのお誘いして」
葉山くん「体調悪そうに見えないんだけどなんか」
トリちゃん「体調悪いって言っておきながらその直後に…」

ついにおばちゃん化してしまった優衣

聖南とノアが部屋を出ていき貴さん、優衣、綾三人に。
貴さん『じゃあ火曜日スケボー!』
綾『凄い楽しみ』


山ちゃん「ここは健全なカップル」

優衣『濃い時間をお過ごし下さいませ!笑』

youさん「(優衣)おばちゃんぽいのかな~

『なんかな~優衣ちゃんの発言こわいんだよなぁ』
優衣『こわくないよ~』
綾『こわいよ~』

山ちゃん「やっぱそうじゃん」

そして、貴さんが寝ると言い部屋を出ていき優衣と綾の二人きりに。

綾『どうなりますかね』
優衣『綾ちゃんは凄いわ、アピールしてるっ!

山ちゃん「ハハッおばちゃん笑」
youさん「おばちゃんなんだ、なんか市原悦子さんに見えてきた!
山ちゃん「もしくは泉ピン子さん的な」
馬場園さん「ほんとほんと!」
山ちゃん「アピールしてるっ!ていう」
youさん「綾ちゃん凄いねアピールしてるっ」
葉山くん「その眼鏡の感じもそういう笑」
youさん「悦子っぽい…ね」
山ちゃん「家政婦は見た感がねぇ。いゃだから、男の子と手も繋いだことやいっていうの忘れた?男の人分かんないっていう設定忘れた?優衣ちゃん」

綾はアピールしてるつもりは無いけど貴さんが明日居なくなってしまうかもしれないから思った事は言っておきたいと優衣に伝えます。それに対して優衣は、もう結構貴さんのことを好きになってると思うから認めてしまった方が楽になるから!と綾に伝えると綾は爆笑してスタジオトークへ。

新メンバー登場!?

新メンバーと女子二人が3人でカフェにいるシーンからスタートします。

徳井さん「あっ来た!来た!」
山ちゃん「うわっ!」
トリちゃん「顔が想像出来ない…」

新メンバー『仕事あったらこっち(東京)に戻ってきて、後メイクの勉強もあるから』

山ちゃん「あらっ」
徳井さん「オーッ、メイクさん!?で、女子2人とお茶」
トリちゃん「美容系の」
山ちゃん「」

新メンバー『今までずっと独学で自分にしか(メークを)やってなかったから
友達『自分にする事も凄いよね。今もしてるんだ』
新メンバー『うんしてる、ほぼ毎日してる笑』

トリちゃん「自分にメーク!?」
山ちゃん「美容系の」「友達ボサノバ上手そ!」

友達『男部屋に住むの?
新メンバー『そだよ』
友達『女子部屋じゃなくて!?笑』
新メンバー『いくら女子力高くても、さすがに男部屋笑』

葉山くん「えっ!?」
山ちゃん「あっ!」
youさん「だったら初めての…」
山ちゃん「そっちじゃないっすか?」
youさん「そっちの組合の方じゃないですか

そこでエンディングへ
徳井さん「えーっ!オーオーオーッ!」
山ちゃん「いやでも、女子力高いけど別にその」
youさん「どっちでしょね?」
山ちゃん「男性が、という訳じゃないのかな」
youさん「でもそれはそれでまたいろいろ…細分化するので分かんないっすよ」
山ちゃん「友達がなんか一言、えっ男子部屋住むのって言ってましたよね」
youさん「ねっ!」

まとめ

今回は翔平の卒業でテラスハウス史上無いくらいみんなめちゃめちゃ泣いていました。それだけ、兄貴肌でいつも明るい翔平の事を皆慕っていたのだと思います。最後の翔平の歌もとても良かったです。
そして、一方またまた優衣のこわさを感じる聖南を詰めよるシーンもあり見所満載でした。最終的におばちゃんになってしまうという。今後の優衣の変化も楽しみです。
次回は二組のデートでしょうか。楽しみですね!!

『テラスハウス軽井沢編』を無料で今すぐ視聴する方法

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のどちらかになります。

 

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