『テラスハウス軽井沢編30話』副音声ネタバレ!誕生日パーティーの夜聖南とノアが…!!

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こんにちは!今回は『テラスハウス軽井沢編30話』副音声のネタバレを書いていきます!

前回は翔平が教会で聖南に告白しましたが残念ながらフラれてしまいました。その夜翔平は聖南の事が気になっているノアの背中を押します。
綾は貴さんの誕生日に二人きりの時にパンツをプレゼントする計画をしました。そして、最後に翔平は貴さんにテラスハウスを卒業することを伝えました。いろいろと動きがありそうな今回はどんな展開になるのでしょうか!?
それではどうぞ!

ノアが動きだす!

オープニングは女子部屋に向かうノアの後ろ姿が映ります。

トリちゃん「あっ聖南さんを誘いに!?」
youさん「おっ来た!」
山ちゃん「早いね~!」
トリちゃん「これ優衣ちゃん居ないといいな~」

女子部屋では3人が話をしています。

山ちゃん「(優衣ちゃん)居まーす!!」
youさん「いや、居ても~」
山ちゃん「しょうがないっすねコレは」

そこへノアがドアをノックし、ドアの間から顔を覗かせます。

徳井さん「あっ、ひょっこりはん!こんなろころにひょっこりはん」

そしてノアは聖南を話しようと誘い二人はプレイルームへ。聖南が出て行った女子部屋では

山ちゃん「えっ、これってでも帰った日?教会から」
youさん「帰ってきた日じゃないよね」 
山ちゃん「当日だったらスゲーなと思って」 
徳井さん「服が違う」
youさん「これ優衣ちゃんて(テラスハウスを)出んじゃない!?」
トリちゃん「本当ですねぇ、コレ嫌ですよねぇ」
youさん「気にはなるよねぇ…」

綾『誘うのかな?』
優衣『遊ぼうって?ノアくんと聖南さん?えっ面白い笑』
綾 爆笑w
『人ごと~笑』

山ちゃん「それはどういう風に面白いんだろ」
「IKKOさんのやつだな」
馬場園さん「人ごと~」

その頃プレイルームでは
ノア『前さぁ、俺と聖南さんがさぁ一回二人だけの時あったやん』

聖南『あぁ』

山ちゃん「モテてるなぁ聖南さん」
徳井さん「桑原和夫師匠みたいな関西弁なってるなぁこの子は」
馬場園さん「あったやん…笑」

ノアは以前、聖南をランチに誘ったが聖南は優衣の事を気にし普通のランチだったら行くとランチとして約束したがちゃんとデートして誘いたいと聖南に伝えます。

youさん「オーー」
山ちゃん「モテてんねぇ」
「それ言われたらどうすんのさぁ」

聖南『うん…』
『うん…そうね、行きましょう』

ノア『行きましょう!日にち、じゃあ違う日聞くわ!』

山ちゃん「ちょっと聖南さん楽しいだろ、今」
youさん「モテ期だねぇ~」
徳井さん「これがモテ期や~」

そして聖南は優衣と綾の待つ女子部屋へ。

山ちゃん「誘われちゃったって言うのかなぁ。言うだろなこの人は」
葉山くん「言うでしょうねぇ」
youさん「言わないのもなんかキモくなぁい」
山ちゃん「まぁ聞くでしょうねぇ」

綾『なんですって…?』
聖南『デートに誘われた…』
優衣『どこ行くんですか?』
聖南『分かんない』
優衣『そうかぁ、すごい~。楽しみですか?』
聖南『そうねぇ、ノアとあんまり喋ったことないんからぁ』
優衣『そっかぁ、乗馬はあんまりオススメしないですよ笑』
聖南 失笑ww
優衣『でも行くなら半ズボンやめといた方がいいです笑』

山ちゃん「やっぱ見えちゃったんだ笑」
馬場園さん「いや、見えてはない笑」
徳井さん「玉キンが?笑」
山ちゃん「ノアが、ノアの石倉が笑」

聖南は優衣に大丈夫かと確認しますが優衣は全然大丈夫ですと答えます。
そして、聖南はノアとほとんど喋ったことがないのに恋愛対象に見ていたことが不思議と。そしてやや困った表情でオープニングのイントロへ。

山ちゃん「なんかモテてる女の空気出し始めたなぁ」
youさん 爆笑ww
「いいじゃないの~、綺麗になって」

山ちゃん「なんだかな~それはそれで腹立つなぁ…」
徳井さん「モテてる女ぐらいの方が聖南さんのトレンディ感が出てくるからなぁ~やっぱりなぁ」
youさん「そうなの!それそれ~」
山ちゃん「困っちゃう感が腹立つんだよな~」

貴さん誕生日パーティー!綾と貴さんはプレイルームへ

女子メンバーは貴さんに内緒で誕生日パーティーの準備をし、男子メンバーが貴さんを連れて部屋に入って来ます。

貴さん『ただいまぁ~』
と入って来た瞬間部屋を見てビックリします。

山ちゃん「いや、気付いてただろー!なんだよその左手お前ー!えーサプライズの驚きを左手で表現しやがってぇ笑」

テラスハウスメンバー『ハッピーバースデートゥーユ~♪』『おめでとーー!!』
貴さん『ありがとう~!!』

youさん「(貴さん)嬉しそ~!」
トリちゃん「嬉しそ~!」
葉山くん「貴さんおめでとうごさいまーす!」

貴さん『うっれしい~!スゲー嬉しい!!』

貴さんの誕生日パーティーが始まります!

さっそく、綾が作った料理を食べ貴さんは美味しすぎて悶絶します。

youさん「凄~い二十歳で」 
山ちゃん「スゲー!」 
徳井さん「この子料理上手そう!」
youさん「凄い!」
山ちゃん「お肉屋さんの娘さん♪」
youさん「素敵ねぇ」 
山ちゃん「いつでも嫁に行けるねぇ、寮長ちょっとピクッとしたもんね笑」
馬場園さん「めちゃくちゃ意識してる笑」

皆でワイワイと食べてる中、翔平が席替えを提案し綾を寮長の隣へ座れるようにチェンジします。

葉山くん「おっ翔平さんナイスパスじゃないですかこれは」
youさん「ナイスだね~」
葉山くん「(貴さん)ちょっと笑ってますもんね笑」
山ちゃん「みんなが知ってるだけにね。照れら~ねこれはね」

綾『(ビール)つぎましょうか?』
貴さん『いんすか?』
翔平『いいじゃーん』

徳井さん「いけー!飲め飲めー!飲んじゃえ!」
山ちゃん「飲んだ方が面白いこと起きるから」
youさん「いいじゃないね~この二人」
馬場園さん「凄いお似合~い」 

そして綾が『貴さん、プレイルーム来て欲しい』と貴さんを誘います。

山ちゃん「(貴さん)一気に飲み干しましたね!入ってたグラス笑」 
葉山くん「貴さん嬉しいだろうな~」
youさん「嬉しいだろね~」
山ちゃん「キスぐらいイッちゃうんじゃない笑」

皆にバイバイし二人はプレイルームへ!

貴さん『どした?』

山ちゃん「どしたって笑」

綾『話したいって言うわけじゃないんですけど』

と、皆からはビールタワーがプレゼントだったけど個人的に渡したいと用意していた誕生日プレゼントを渡します!

youさん「うわっ、もう嬉しくてニヤニヤが止まらなない」

『綾は貴さんに今日特別に渡したいと思ったからぁ笑』

山ちゃん「告白じゃんかぁ!」
葉山くん「特別にって言われたら」
山ちゃん「ねぇ!」
葉山くん「より一層パンツの重みが…笑」
youさん「どうしようこれで寮長が告白して断られたら」
山ちゃん「いや、youさん…」
youさん「そんなんじゃないんです、寮長」
山ちゃん「それは最高の…」 
youさん「人として大好きだった!」

貴さん『柄パン!!』
綾『トランクスですよ笑』
貴さん『トランクスや!』
綾『ボクサーじゃないって聞いたから笑』
と綾は照れ笑いをします

youさん「可愛い~」
葉山くん「可愛い~!」

貴さん『いや、コンビニで買うようなトランクスしか履かないしさぁ。下着に金かけない、まして男なんかさぁ!』
綾『だからいいかなって思った!』
貴さん『嬉しい!!』

山ちゃん「あらこれいい感じなんじゃない」
youさん「いいと思う」
 「綾ちゃん冷めないで!」
トリちゃん「ほんとだ~」
徳井さん「ええ彼女になりそやな~この子!」
メンバー「ほんとに!」
葉山くん「素晴らしです」

綾からの手紙を読んでいます。
貴さん『スノボでいつパンツがやぶれても大丈夫なように』
綾『この前やぶれてたから~笑』
貴さん『またお出掛け連れてって下さい。素敵な三十二歳になりますように 綾。ありがとうございます』

youさん「最高じゃーん」
「寮長、これはちゃんといった方がいんじ ゃないかぁ」
山ちゃん「新メンバーいつ来るんだろ」
youさん「ねぇー」
山ちゃん「めちゃくちゃ飽きてきたぁ」
徳井さん「こうなるともう綾ちゃんは会いたい会いたいなるよ」
youさん「なるよねぇ、そりゃ」 
徳井さん「もうチューせぇ!」
youさん「今チュー!」 
徳井さん「すぐや!もう今や!」
「手付け金的な感じや!」
youさん「そうそう、それ!」
山ちゃん「おっチューするなぁ、チューするな見てやるぞ笑」

とスタジオメンバーはチューチューコールで盛り上がっていると、少しの間綾と貴さんが会えない事に

綾『さみしいな。綾はねって感じだけど!』
貴さん『さみしいな』
綾『絶対思ってないじゃん』
貴さん『思ってるよ』

youさん「じゃあこうしたら分かるかなぁ~綾は」
山ちゃん「それが言えないんですよ、あいつ」

綾と貴さんは『思ってる』『思ってない』を繰り返しています。

山ちゃん「レインボーみたいになってきた」
youさん「早くチュー!」
山ちゃん「チューだろ!」

綾『じゃあ、思っときますね!笑』

トリちゃん「可愛い~」
youさん「可愛いい~」
葉山くん「可愛い~」
youさん「早く~!」

貴さん『思ってて!』


「孫だと思ってんのか、オイ!孫への優しさだよそれは笑」

綾『思っとく笑』
『あー恥ずかしい!』

youさん「いや可愛い~!」
葉山くん「寮長、今まですよ!寮長今です、寮長!」 
山ちゃん「ゴーゴーゴーゴー!」 

綾『また連れてってくださいね!』
貴さん『オッケー!』

山ちゃん「ハグハグハグハグ!」
youさん「今軽いチューいいのにねぇ」
「耳チューぐらいいいですよねぇ」 
山ちゃん「耳チューっ!?」
葉山くん「ピカチューみたいに言いましたよね笑」
馬場園さん 爆笑ww
山ちゃん「これはいけましたか?チューいけましたか?」
youさん「寮長がねちょっと…」

この後スタジオトークでは綾の言動にキュンキュンするーと盛り上がっていました。本当にもうチューしちゃってもいいような雰囲気でした!寮長は奥手なのでしょうか?むしろ綾はちょっと期待していたような気もしますが。こういうやり取りが本当キュンキュンしていいですね!チューして欲しかった!

ノアと聖南が貴さんの誕生日パーティーでまさかのキス!?

誕生日パーティーの次の日ノアは聖南をランチに誘います。

聖南『何食べる?』
ノア『インドカレー行ける?』
聖南『アハハハ~笑』
『またヘビーだなぁ~笑www』

山ちゃん「えっ!?二日酔いに?笑」
徳井さん「わけ~なぁノア!」
youさん「わけ~なぁ!」
「でもカレーはいんだよね、スパイスが」
徳井さん「汗がパッと出ますもんね」

二人はタクシーに乗りインドカレー屋さんへ
そして、二人はワインを飲んでいるシーンからスタートします。

山ちゃん「えっ!?ウソっ迎え酒!」
徳井さん「うそ~!?スゲ~なぁ」
youさん「スゲ~なぁ」
葉山くん「タフだな~!」
山ちゃん「強い肝臓だねぇ!赤井英和さんぐらいかなぁ…」

ノア『昨日覚えとる?記憶ある?』
聖南『あんまりないけどぉ笑…ところどころ』

山ちゃん「えー!なになに?やったなぁ!」
葉山くん「えっ!?何かあったの?」

ノア『たぶん俺、外で吐いたんよ』

山ちゃん「吐いた~!?笑」
徳井さん「庭で吐いたんよ笑」 

ノア『庭で吐いたときに、聖南さんがたぶん横におってくれて…マジ聞いた話しやから俺覚えとらんけど、そこでたぶんチューしてるんよ』

徳井さん「オーッと!」 
山ちゃん「吐いた後に!?」
徳井さん「ゲロ終わりのチュウ」
youさん「上がるねー!」
山ちゃん「上がります?笑」
youさん「あれ?私だけ笑」

聖南『マジで!笑』
ノア『なんか…てのを聞いて知った笑』
聖南『待って、聞いて知った!笑』

山ちゃん「凄いなぁ、ゲロの後のチュウは相当な…」

ノア『どういう気持ちやったんかなと思って。覚えとらん?全く?笑』

youさん「いや、気持ちとかじゃない…」
徳井さん「本能のままにいっとんねん、もう」
山ちゃん「昔からそういう子ですもんね、この子」

聖南『したんかな~したんかなぁ…』

youさん「これねぇ、覚えてますからね聖南さん」

山ちゃん「あっそうなんすか!」

youさん「えぇえぇ、覚えてますって」

その頃テラスハウスのプレイルームでは優衣と綾が誕生日パーティーでの聖南とノアについて話しています。

綾『あたしさぁ、たぶん誰も見てないっぽかったけど、綾居たからさぁあの時その場に。優衣ちゃん横に居たじゃん』

優衣『でもさぁ結構なんか凄かったよね、その前から…』

綾『ねぇ、凄かったんだよね!?そうなんだよね』

youさん「あっ、ちょっと絡んでたんだ」

優衣『まぁ聖南さんとノアくんはキスするんじゃないかってぐらいずっと近かったしね』

葉山くん「へぇ~」 
山ちゃん「へぇ~!」

『でもさぁ、あれ絶対ノアくん…あっ、ノアくんじゃないや聖南さんからいってるよね。たぶん』

山ちゃん 爆笑www
葉山くん「エー!?」 

優衣『聖南さんはノアクンの膝の上にさぁ…座ったりしてたからさぁ笑』

山ちゃん 爆笑www
youさん「まあねぇ、ちょっと酔うとねぇ…」
葉山くん「姉さん何やってんだ!笑」
山ちゃん「いやでもまぁ、もともとは気に入ってたんだから」
葉山くん「まぁそうですよねぇ」
徳井さん「姉さん(ノアを)食べにいっちゃったんか」
youさん「そだよねぇ、食べたくなっちゃうんだよねぇ…酔っぱらうと」
徳井さん「そして若手がザワザワするっていう笑」

そして綾はこの前のキャンプの時、聖南とノアが二人で居なくなったときから怪しいと分析し始めます。

山ちゃん「えっ!?」
トリちゃん「えっ!?」
youさん「えー!?」
トリちゃん「そういうことあったんだぁ…」
youさん「あったんだねぇ~」
馬場園さん「あっでもその間に翔平さんとキスしてますよね!?」
youさん「あれは翔平が…もういくわけですからね」

綾は聖南はノアがデートに誘いに来たとき、ノアと二人で全然喋ったことも無いのに何でだろうって言っていたのは何だったんだろう…と。綾と優衣は聖南に不信感を抱きはじめます。

この二人のやり取りを見てスタジオメンバーは
山ちゃん「あれっ?若手達よ…笑」
youさん「若手ザワついてますねぇ」
山ちゃん「ウソなんだ」
youさん「これはヤバいねぇ」
山ちゃん「綾さん最高!」

そして再び聖南とノアのランチシーンへ

ノア『(聖南)めちゃくちゃ笑っとるやん』
聖南『もうご機嫌!笑』
ノア『ご機嫌!?笑』

徳井さん「やっぱ、男感じんのはやっぱりノアの方が感じんやろね、明らかに!」
馬場園さん「やっぱそうなんか~」

聖南『優衣ちゃんとは平気なの?』

山ちゃん「いや、全部分かってんでしょうにー笑」

聖南は前もノアがデートに誘ってくれたとき、行きたいけど優衣の事が気になって…とノアに打ち明けます。

ノア『そうだよなぁ…なんか、うーん…』
聖南『でも行こー!って思ったよ』
ノア『マジで、めっちゃ嬉しいわ』
『まぁでも俺もそれは考えちゃう』
聖南『でも至って普通にしとこうと思ってる私は』
ノア『うん、うん…大丈夫大丈夫』

馬場園さん「そうか、ここ始まる~!?」
徳井さん「やぁもう始まりますねぇ、これぇ笑」
トリちゃん「始まらない理由がないですねぇ」
徳井さん「始まってますねぇ!」

聖南を巡り翔平vsノア

スタジオトーク明け男子部屋でノアと翔平が二人で話しをしているシーンからスタートします。

山ちゃん「複雑だなこの関係…笑」

ノア『それがあんまり記憶にないんよねぇ…』
翔平『お誕生日会?昨日の?』

ノアは気分が悪くなり外に空気を吸いに出たとき聖南がずっとそばに居てくれたらしく、自分は覚えてないが聖南とチュウしちゃったと翔平に話します。

翔平はビックリしすぎて状況が読めません。

山ちゃん「翔平見てないんだ…」
youさん「あっ見てないな…」

翔平『えっ!?どうゆうこと、どうゆうこと?』
ノア『チュウした…笑』
翔平『えっ?どうゆう状況?』

山ちゃん「見てないんだ」
youさん「誰かに聞いたんだね」
山ちゃん「寮長…!?でも寮長だったら言うもんねぇ」
youさん「寮長か綾ちゃんとか…」

そして、ノアは今日聖南とインドカレーに行き『どんな気持ちでチュウしたん?』と聞いたとヘラヘラと笑いながら話します。それを聞いた翔平は

翔平『まぁ、ちょっとキチいね』

山ちゃん「そうだよね」
葉山くん「そうですよねぇ」

翔平『それ言われて…ちょっとキチい普通に。なんか笑って言われても…なんか分からん』

山ちゃん「そうだよね、こんなご陽気で言われても」
youさん「ちょっとキチいね…」

ノア『アハハハハハ笑、まぁね』

トリちゃん「なぜ笑うんだ…」
山ちゃん「シンプルにめちゃくちゃ空気読めないんじゃない?」
youさん「そうね」

翔平『正直…ちょっと全然意味分からん』
ノア『そうなんすよぉ……。頑張りやすっ』

山ちゃん「頑張りやす…笑」
トリちゃん「頑張りやす…」
山ちゃん「全然伝わってないね」

翔平『うーん…分からんわ俺。頑張りやすとか言われてもマジでちょっと分からん。そんなラフな感じで話せる話しではない、俺は』

ノア ヘラヘラwww

徳井さん「ちょっとキツさが全然伝わってないな」
youさん「そだね」
馬場園さん「伝わってない、ワロてるもん」
youさん「ちょっとノア、結構笑うねぇ」

翔平『記憶ない、チュウした、ハハハハ。は別に俺には何も響かないっていうか、全然笑えない話しというか…そうなんだぁみたいな…、まっ気持ち良くはないよね』

山ちゃん「そうだよね」
youさん「ちょっとそうかもね」
馬場園さん「そりゃそうですよねぇ」

ノア『そりゃ翔平ちゃんかどう思うか色々思うことはあるし、俺も逆の立場で言われたら、あの…凄い気持ち分かる』

山ちゃん「じゃあ言っちゃダメだろ!」
葉山くん「そうですよ」
youさん「ノアがちょっと無くない?」
トリちゃん「変ですよねぇ…」
山ちゃん「これ、ちょっと気持ち悪いっすねぇ」

ノア『次行くときとかなんか色々考えちゃうよねぇ、どこ行こうとか』

山ちゃん「いやいや、続ける~!?」

翔平『まっそれは、もう俺には相談しない方がええかもね』

youさん「そうだよね、知らんしだよね」

ノア『フフフ笑ww、もう相談すなと笑』

葉山くん「いやめっちゃ笑う…」
youさん「めちゃ笑うねぇ」
山ちゃん「本当にダメなやつだったんだ…笑」

ノア『じゃ、風呂行ってくるわ』
翔平『ありがとございまーすっ』

youさん「あれー!?」
馬場園さん「あれれ~!?」
山ちゃん「だって分かってないよね、翔平が怒ってること」
徳井さん「なかなかやな~…」
youさん「ちょっと分かんないけど……あれ~!?」
山ちゃん「本当にダメなやつだったんだ笑」
馬場園さん「何も考えてないんでしょうね、たぶん」
山ちゃん「スッカラカン」
馬場園さん「空っぽなんでしょ」

そしてエンディングへ
山ちゃん「むっちゃくっちゃメッキ剥がれましたねこれ!」
馬場園さん「分っからないな~」
山ちゃん「だからやっぱ異常なもん同士が惹かれ合ってるっていう笑」
スタジオ爆笑www
葉山くん「ちょうどいい笑」
山ちゃん「1番ちょうどいい!異常だもんあの二人笑」
youさん「じゃ、いっか!」

まとめ

貴さんと綾が誕生日パーティーでいい雰囲気で盛り上がる中、別の場所でノアと聖南が盛り上がっていたとは…笑。本当にビックリです。貴さんを想う綾が本当に女の子で可愛いです。上手くいって欲しいですがどうなるんでしょう!?
そして、ノアと聖南は始まりますね!聖南さん本領発揮というところでしょうか!
ノアは翔平の前で、聖南との事が嬉しすぎたのか終始ずっとヘラヘラしていました。あれは翔平に殴られてもおかしくない感じでした。笑
さて、新たな展開もこれから始まりそうです!次回とても楽しみですね!

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